睡眠時無呼吸
睡眠時無呼吸
睡眠時無呼吸とは
睡眠時無呼吸とは

寝ている間に呼吸が止まる(無呼吸)
または、浅くなる(低呼吸)症状です

放っておくと心疾患や脳疾患のリスクが上昇します。日本における推定患者数は950万人以上と言われており、実際に治療をしているのは約65万人との報告があります。

睡眠時無呼吸は一晩に数十回から100回以上も呼吸が止まることで酸素不足になり、血管が痛み細胞がダメージを受けます。その結果、脳や心臓、重要な臓器に負担がかかると言われています。

こんな方におすすめ
  • ○ しっかり寝ても日中、会議中や運転中に強い眠気がある方
  • ○ いびきが大きい方
  • ○ 夜中に何度も目が覚める方
  • ○ 朝の頭痛、倦怠感がある方
  • ○ 高血圧で、降圧剤を飲んでも血圧が下がりにくい方
睡眠時無呼吸スクリーニング検査
睡眠時無呼吸スクリーニング検査

当社ではパルスオキシメーターによる
スクリーニング検査を実施しています

【お申し込み】 お電話または問い合わせフォームからご連絡ください。

【検査説明】 検査機器の取り扱い、機器返却方法、費用の支払い方法など一連の流れを対面かお電話で説明をいたします。

【検査開始】 1晩で4時間以上の睡眠をお願いいたします。

【検査結果】 検査機器返却後、数日で検査結果を対面か郵送でお渡しいたします。

よくある質問